2019年09月01日

王子たちまでネプチューンの隣に捕まってしまっているではないですか




ギョンコルド広場には相当の人数が集まっているみたいなんで すが、集まった島民たちは相当焦っているみたい・・・っていうのも、ワンピース第632話で広場に集まった人たちが見たものは何と・・・王子たちまでネプチューンの隣に捕まってしまっているではないですか(;´д`)
幹部たちに向かっていったはずなんですが、エネルギーステロイドを使った幹部の強さには敵わなかったようですね(-_-;)
ってことは、国民たちからしたら、もう頼みの綱は切れてしまったわけですねΣ( ̄□ ̄)!
ホーディたちからしたら、もうこれでこの国には戦えるものがいないっていう解釈になるわけですね(-_-)
いやいや・・・本当はまだルフィたちがいるんですけどね〜♪
なので、まだ全然いけるんですけどね〜♪
まぁでも今はまだホーディた ちも島民たちもネプチューン軍もそんなことは思っていないと思いますけどね〜。知っているのは、ジンベエとしらほしくらいなものでしょ?

王子たちも相当悔しそうにしていますね(>_<)
悔しいだろうな。
偽りの力とはいえ、負けてしまい国を奪われそうなのは事実。王族としては絶対あってはならないことでしょうからね。
いくらネプチューンがいいっていってもダメなものはダメでしょ。
王族が追われるだけではなく、島民たちまでだって追われてしまうことになりますからね、国を。
王族に関しては追われるどころか、殺されてしまうわけですから・・・(;´д`)

ただ、やっぱりルフィたちが話していたとおり、ホーディの狙い はあくまでしらほしなので、まだ殺すつもりはないみたい・・・だから3時間っていう猶予をとったんだろうけどね。
つまりしらほしが捕まるまでは王子も国王も命は無事ってことなんだろうね。
posted by ワンピースネタバレ at 11:01 | ネタバレ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする